
商品紹介
森産業の「きのこ品種」および「きのこ栽培用資機材」をご紹介します。

生産者の声
森産業が提供するきのこ種菌や栽培ノウハウを利用してきのこ事業に取り組む、全国各地の生産者の声をお届けします。

きのこの栽培方法
きのこの栽培方法には、「菌床栽培」と「原木栽培」の2種類があります。

森産業の特徴
きのこ種菌売上シェアNo.1を裏付ける当社の特徴をご紹介いたします。

新規生産者の方へ
きのこ事業への新規参入をお考えの方向けに、きのこ事業のメリットや事業開始までの流れ、様々な参入方法などについてご紹介します。

きくらげ栽培事業をご検討の方へ
国産きくらげの生産をご検討の方はご覧下さい。当社の強みや豊富な導入実績を事例を交えてご紹介いたします。
栽培原料原産地マークを
普及させましょう

近年、中国で製造・輸入された菌床(原料は中国産)を日本で栽培し、そこから発生したきのこを「日本産」として販売する事例が増えてきました。これらのきのこと差別化を図るべく森産業が普及に努めているのが『栽培原料原産地マーク』(通称:どんぐりマーク)です。このマークは「日本産原木」「日本産おが粉を使用した菌床」から発生したきのこにのみ表示することができます。どんぐりマークを普及させ、消費者に本当の日本産きのこをPRしましょう。
※マークの使用については申請が必要となります。
詳しくは、森産業の各支社、営業所までお問い合わせください。
安心確保のためのきのこ生産標準(通称:安心認証)

一般財団法人日本きのこ研究所より業務を継承し、HACCPの考え方を取り入れた「安心認証」の審査業務を行っています。
【認証のポイント】
・工程別の衛生管理:生産工程ごとの徹底した衛生管理
・培地・資材の指定:原料、材料、水の厳格な選定基準
・発生時の水質管理:きのこ発生段階における水質管理
※現在、新規の申請は受け付けておりません。
